亀戸ぎょうざ

昨日は1日会社の引越作業のため

昼から一昨年ぶりの亀戸ぎょうざに行く

平日にもかかわらずすでに行列ができていたが10分~15分ほどで店内へ

汚い店内のカウンター席に座ると何も言わなくても餃子が出てくる

ちなみにメニューは餃子とビールのみ

もちろんビールも注文

必ずしもうまい訳ではないがたまにはこういう雰囲気もいい

ちなみに餃子は2皿から

酒を飲むとモロ顔にでるので(さらにやたら陽気になるようだ)

たぶんいろんな人にバレバレだったが、引越し作業のため無礼講

ちなみに酒を飲んだおかげで捨てられなかった資料をバンバン捨てることができた

結果オーライ

オーライってなんだろう 「all right」か

路上の靴磨き

路上で靴を磨いてくれる人がいる

非常にプロ意識も高いと聞くしきっと精一杯やってくれるのだろう

そういえば最近自分でも磨いてなかったし オシャレは足元からともいうし

磨いてもらっている時間は何を考えるんだろうか

ちょっとエラそうな気分を味わえることも運気のプラスの方向に働くきっかけかもしれないな

やる前からイロイロ考えてようやく意を決して靴磨きのひとのところへ向かった

いくらですか と聞くとお金はとってないという

基本的に知らない人を信用しない私としてはもう用はない

お金をはらわないんだったたらやらなくていいといって振り返りもせず離れていく私に対して彼は嬉しそうにこう言った

お兄さん! いい日でありますように

スゴイ地図はスゴイ

WEB2.0的思想の地図サイトを探してみたら結構たくさんある

みんなで情報の質を高めていくシステムだがイロイロあって困ってしまう

そのうち淘汰されてくるだろうけど、横断的に検索できるようになると面白い

そうなるとやっぱりgoogleかな

最近気になるのは「スゴイ地図(http://sugoi.doko.jp/)とペタマップ(http://petamap.jp/)かな

中でもスゴイ地図はスゴイ

「施設」を検索するだけではなく、「シーン」を想定した検索が可能となっている

例えば「遊園地」という施設だけではなく、「子供と遊べる場所」というシーン

これを応用していけば、イベント情報やリアルタイム情報なども付加させていくことができるだろうし

それを評価させていく仕組みをつくって、具体的なルートなど「動き」を提案できるようになるかもしれない。

google MAP

http://maps.google.co.jp/

スゴイ地図-雑誌感覚のローカルサーチ

http://sugoi.doko.jp/

ドコイク?- 地図・店舗情報の検索エンジン –

http://www.doko.jp/?dp=dp02

ペタマップ(PSPと連携してみんなで作るクチコミ地図)

http://petamap.jp/

プロフェッショナル

最近、楽しみにしている番組がある

NHK プロフェッショナル 仕事の流儀(http://www.nhk.or.jp/professional/

プロジェクトXがプロジェクトを通じた人に着目したことに対して

プロフェッショナルはダイレクトに人に着目している

最近ヤタラと

「人」の生き方、考え方=これを番組では流儀と呼んでいる に惹かれる

自分の人生の転機がきていることが理由だろうか

周りを見渡してみると私のすぐ近くに「プロフェッショナル」は何人かいる

ふと恵まれた環境だと気がつく かなり影響を受けているのだと








バッテリーがやっと終わった

試合まで長すぎ・・・

バッテリー 6 (6)

バッテリー 6 (6)

  • 作者: あさの あつこ
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2007/04
  • メディア: 文庫

缶コーヒーを10円で販売している自動販売機のカラクリ

All About(http://allabout.co.jp/)の特集記事に気になるものがあった

缶コーヒーを10円で販売している自動販売機のカラクリだ

激安自動販売機のカラクリとは

賞味期限ギリギリの商品を安く仕入れて安く売ることで

価格を変動させて売上を最大化させる仕組みだった

■賞味期限と缶コーヒーの仕入れ値

残り3か月25円/本程度(仕入れ値)

残り20日まで 50円/本(販売価格)

残り5日まで 30円/本(販売価格)

残り2日まで 10円/本(販売価格)

※読売新聞より

このように価格を状況に応じて変更させ売上の最大化を図ることを「イールド・マネジメント」と呼ぶそうだ

航空会社の激安パック旅行もこの考え方だという

これは時間軸での価格の変動が主のようだが

人(需要)に対しての価格の変動をいかに組み合わせて考えていくかがポイントなのだろう

まあ、個人的には激安の方向ではなく、サービス対価の紙幣化の方に興味があるけど

缶コーヒー1本10円!激安自販機のカラクリ – [よくわかるマーケティング]All About http://allabout.co.jp/career/marketing/closeup/CU20070401A/index.htm#fst