死ぬまでに一度は行ってみたいところ「サグラダ・ファミリア」



サグラダ・ファミリア

1882年着工、現在も建築中、完成までにまだ100年以上かかると言われている



バルセロナには鬼才アントニ・ガウディの遺産が多く残っているという

会社の上司がガウディ好きでよく話を聞いていたが、あらためて写真をみて圧倒された

死ぬまでに一度は行ってみたいところだ

●サグラダ・ファミリアの完成予想図(3D)

http://www.sagradafamilia.org/eng/arquitect/maqueta/maqueta.htm

●ガウディの遺産

http://www.guell.co.jp/gaudi/index.html

●ガウディの47枚

http://www001.upp.so-net.ne.jp/bohemianload-2/gallery-1/S01Antonio_Gaudi/

10ヶ月になったムスコの今

朝5:30ぐらいに起きる。昼寝を少々。夜は9時ぐらいに寝る。起きている間は常に動きつづけるタフマン。

三食離乳食にミルクを飲む。スプーンを自分で掴んで口に運ぶがまわりは大変なことになる。

ビデオの早送りのような高速ハイハイができる。おすわりの姿勢も抜群にいい。

つかまり立ちは自由自在、手押し車でどこでも移動可能。半時計周り

壁にぶつかると手押し車の後ろに回り込んで戻ってくる(ずっと繰り返すこともある)

よく立つ練習をしていて数秒後躊躇なくダイブする(最近は柔らかい布団の上か私の腹の上)

ママ、パッパをはじめかなりの数の単語を話す(パパのことをよくママと呼ぶ)

ムスコの名前を呼ぶとハイといって手を挙げるような気がすることもある(練習中)

下の歯が2本出てきた。ヤギのように紙を好む。コード・ヒモも好き

昔の黒いステレオの上が好きでムスコによってピカピカに磨かれている

携帯、電話の子機、リモコンをこよなく愛する 妻の携帯からバンバン発信している

トイレや他の部屋に行くと追跡してくる。扉を自分で開ける。急に隠れるとさびしくて泣く

ソファやいすに勢いよくよじ登り、恐る恐る降りる

高い高いやおっかけっこをするとハッピーになれる笑顔と笑い声をくれる 降ろすと泣く

同年代の子どもの声に敏感に反応する 人見知りはしない

噴水やシャワーなど流れるものが好き お風呂で頭の上から水をかけてもちょっとむせるくらい

チャイルドシートは嫌がらない 車で動き出すとだいたいすぐ寝る

NHKのいないいないばあのワンワンが好き、中でもぼうしの歌とぐるぐるどっかんでリズムをとる

ピタゴラスイッチのドミノとアルゴリズム行進をじっと観察する

木村拓哉がクルクル踊りながら回ってるGATSBYのCMをみると固まる

奈良公園一帯をろうそくの灯りで埋め尽くす・なら燈花会



夏の観光客が少ない奈良の新しい観光資源として

市民ボランティアが中心に手づくりで取り組んでいる

それは奈良公園一体をろうそくの灯りで埋め尽くすこと

来訪者約36万人、経済波及効果約15億円といわれている

このような低コストなイベントでここまで効果を出すとは

簡単だから地域一体となって誰でも参加できる

奈良という立派な下地があるからより輝くのか・・・幻想的だ

●NPOなら燈花会

http://www.toukae.jp/

うわさのこどものまち・キッザニア東京

こどもがなりたい職業を体験しながら給料(専用通貨)をもらい、それを使って買いものもできる

キッザニア東京(http://www.kidzania.jp)がららぽーと豊洲にオープンする。

楽しみながら社会の仕組みを理解し、夢を広げる大変面白い取り組みだ

キッザニアはメキシコ生まれのテーマパークだが

これは海外のミニ・ミュンヘンを参考にしたもののようだ

日本でもNPOこどものまち(代表中村桃子さん)が以前から佐倉市で取り組んでいた。

10ヶ月になったばかりのムスコにはまだムリだけど、

是非とも連れて行きたいところだ

●ミニ・ミュンヘン(海外の先進事例)

http://www.mi-mue.com/top.html

●ミニさくら(千葉県佐倉市での取り組み)

http://minisakura.exblog.jp/

●ミニいちかわ(千葉県市川市での取り組み)

http://gekijyo.jpn.org/xoops/html/