ROVERの自転車に乗りたい



ROVER(ローバー)AL-ATB268

リーズナブルでカッコいい

こんな自転車に乗ってサイクリングしようと思っている

もうソロソロ新しい自転車が欲しい

今の自転車はブリヂストンの「クロスロード」という自転車で

高校入学の時に買ってもらったものだ。未だに使っている。

ただサドルに穴が開き、スタンドは壊れ、ワイヤーが切れてしまいギアチェンジもできない。

手入れをしていないからさびだらけ。パンクはもう自分で直す気にならないほどで

チューブ交換をなんどしたか覚えていない。

こんなにボロボロでもまだ乗れているのはモノがイイからだろう

こんな自転車を見てくれて油を注いでくれるのは

街の自転車屋さんしかいない。

自転車ドックみたいな形で年間契約で常にメンテナンスしてくれるようなサービス

こんな感じの大型店にはできないきめ細かなサービスがあったらイイと思う

R25ってなんかイイ

無料でいつも品薄で最近のトレンドをちょっと面白く紹介してくれて

なんだか格好良くてちょっとバカらしくて、センスがイイ

このようなリクルートの新しいビジネスモデル

思いっきり乗せられているけど、別にいいさ。

だって毎週楽しみだから。

R25に広告特集を組んだらどうなるか

特集記事で300万かかるそうだけど

ターゲットを絞った広告としてみたとき

適切な広告主がつくし、ソレがまた冊子の面白さに繋がっている

こういうのもアリだなと思う

●R25

http://r25.jp/

スタパ齋藤おすすめのサンヨーデジタルムービー「Xacti DMX-HD1」

ソニー「Cyber-shot U」私はこれを未だに愛用している

首から下げても重くなく、起動が早く、電池は長持ち、いざとなったら単三も使える、とにかく小さい

200万画素しかないが記録用としては不足を感じない

しかも、適当に撮影してもなぜかぜんぜん手ぶれしない(なぜだろう)

つまり趣味として使うには全く問題なかったのだが

ムスコの成長の記録をと考えた時、やっぱり動画が欲しいし、ズームも欲しい、

そう考えるとキレイに引き伸ばしても大丈夫な解像度も持っていたい

ということで、あっさり新規購入を決めた。

「邪魔にならない大きさで手軽にいい感じの動画を取りたい。

編集しないけどデータもデジカメデータと一緒にパソコンで一括管理したい。

カメラを2台も持ち歩きたくないからデジカメ機能も使いたい。」

というニーズで探したら、サンヨーデジタルムービー「Xacti DMX-HD1」に辿り着いた。

使い勝手は非常にイイ。

なんというか「Cyber-shot U」の感覚と近いので気を張らなくてイイ。

後日、スタパ齋藤氏のブログ(http://bb.watch.impress.co.jp/stapa_blog/archives/2006/11/_xacti_dmxhd1a.html

に紹介されたのを見たとき、非常にウレシク感じた。

まさに私の思いがうまく表現されているのだ。

実は私は以前よりスタパ齋藤氏にはまっている

インプレスTV(http://www.impress.tv/host/pj/stv/)も

連載の方(http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/)も毎週楽しみに見ている

キラりと光るこだわりを見せながらも素人にも共感できる言葉でレビューしてくれる。

だから、なによりスタパの言葉は信用できる。

まちづくりでも商品販売でも「口コミの力」が大きいと感じているが、

やっぱり信用できるカリスマの言葉が必要なのだと改めて感じた。

●サンヨーHP

http://www.sanyo-dsc.com/products/lineup/dmx_hd1a/index.html

ほぼ日手帳



話題の「ほぼ日手帳」(http://www.1101.com/store/techo/index.html

をネットで購入した。

日単位で管理することが自分のスタイルに合わないと思っていて

これまで気にしていなかったが、HPを見てつい買ってしまった。

毎年ピンとくる手帳がなくて探し回っていたので、

こんな感じのコンセプトはすごくイイ。

最近「WEB2.0」という概念を聞いたが、この商品はまさにソレだ

毎年ユーザーの声を反映しながらも独自の考えを貫きオリジナルを造る

売るところを限定することで値段が下がらなくて得をした気分になる。

売れる商品の一つの完成形のように見えた。

届くのが楽しみだ。

ほぼ日手帳の秘密 2007

ほぼ日手帳の秘密 2007

  • 作者: ほぼ日刊イトイ新聞, 山田 浩子
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2006/10/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)