青森県八戸市から岩手県釜石市までの沿岸部を南下し被災地を見てきた

八戸に出張する機会があったので、
青森県八戸市から岩手県釜石市までの沿岸部を約300kmほどクルマで南下しながら、被災地を見てきた。
八戸→田老→宮古→山田→大槌→鵜住居→釜石

大きな地図で見る
印象的だったのは田老地区の防潮堤の現在。

10mの防潮堤を乗り越えて津波が襲ってきたという田老地区。二重の防潮堤のうち内陸側だけ残っている。

津波によって決壊した海側の防潮堤。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でタイログをフォローしよう!


カテゴリー未分類