R25ってなんかイイ

無料でいつも品薄で最近のトレンドをちょっと面白く紹介してくれて

なんだか格好良くてちょっとバカらしくて、センスがイイ

このようなリクルートの新しいビジネスモデル

思いっきり乗せられているけど、別にいいさ。

だって毎週楽しみだから。

R25に広告特集を組んだらどうなるか

特集記事で300万かかるそうだけど

ターゲットを絞った広告としてみたとき

適切な広告主がつくし、ソレがまた冊子の面白さに繋がっている

こういうのもアリだなと思う

●R25

http://r25.jp/

スタパ齋藤おすすめのサンヨーデジタルムービー「Xacti DMX-HD1」

ソニー「Cyber-shot U」私はこれを未だに愛用している

首から下げても重くなく、起動が早く、電池は長持ち、いざとなったら単三も使える、とにかく小さい

200万画素しかないが記録用としては不足を感じない

しかも、適当に撮影してもなぜかぜんぜん手ぶれしない(なぜだろう)

つまり趣味として使うには全く問題なかったのだが

ムスコの成長の記録をと考えた時、やっぱり動画が欲しいし、ズームも欲しい、

そう考えるとキレイに引き伸ばしても大丈夫な解像度も持っていたい

ということで、あっさり新規購入を決めた。

「邪魔にならない大きさで手軽にいい感じの動画を取りたい。

編集しないけどデータもデジカメデータと一緒にパソコンで一括管理したい。

カメラを2台も持ち歩きたくないからデジカメ機能も使いたい。」

というニーズで探したら、サンヨーデジタルムービー「Xacti DMX-HD1」に辿り着いた。

使い勝手は非常にイイ。

なんというか「Cyber-shot U」の感覚と近いので気を張らなくてイイ。

後日、スタパ齋藤氏のブログ(http://bb.watch.impress.co.jp/stapa_blog/archives/2006/11/_xacti_dmxhd1a.html

に紹介されたのを見たとき、非常にウレシク感じた。

まさに私の思いがうまく表現されているのだ。

実は私は以前よりスタパ齋藤氏にはまっている

インプレスTV(http://www.impress.tv/host/pj/stv/)も

連載の方(http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/)も毎週楽しみに見ている

キラりと光るこだわりを見せながらも素人にも共感できる言葉でレビューしてくれる。

だから、なによりスタパの言葉は信用できる。

まちづくりでも商品販売でも「口コミの力」が大きいと感じているが、

やっぱり信用できるカリスマの言葉が必要なのだと改めて感じた。

●サンヨーHP

http://www.sanyo-dsc.com/products/lineup/dmx_hd1a/index.html

無秩序という秩序・ポルトガルのリスボン



ポルトガルの首都リスボン

非常に美しい街で一度は行ってみたいと思っているところである。

けっして同じ形の物が整列して立ち並んではいない。

むしろ無秩序だけどそれが一つのカタマリとしてまた秩序ある風景を生み出している。

私の理想とする都市の概念はこういうものではないかと思っている。

●ポルトガル観光案内

http://www.portugal.or.jp/tourism/index_tourism.html

清渓川再生事業~17万台の交通の行方



韓国の清渓川再生事業

高速道路撤去でそれまで走っていた17万台の交通の行方が気になっていたが

土木学会誌2006.12月号にこの記事が掲載されていた

■消えた17万台の行方

17万台→5万台(もともとの通過交通)→周辺高速道路、幹線街路※1)に分散

     →12万台(通勤・業務交通)→地下鉄、バス※2)に転換

※1)韓国の幹線街路は8~10車線というようなしっかりと整備されているモノが多い

※2)ソウル市内のバス利用者数の増加

   493万人/日→555万人/日(+62万人/日)

正式には来年の交通量調査を待つとしながらも

一応の報告がなされているものは日本ではコレぐらいだそう

バス地下鉄カードの導入やバス中央レーンの設置による

バスの大幅な改善の結果とのことだが、62万人の転換はにわかに信じがたい数値だ。

いずれにせよ、韓国に行っても分からなかった

「消えた17万台の行方」が気になって仕方なかったが、

とりあえずコレでよしとするか。

転生

転生

  • 作者: 仙川 環
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2006/09/06
  • メディア: 文庫

1歳になったムスコの今

早いものでムスコが生まれてもう1年が過ぎた。

あらためてムスコを見てみると確かに身長も伸びかなり重くなった。

●一歳のムスコの今

・とことこ休むことなくあちこち歩いて移動する(パパと手を繋いで歩くと注目の的だ)

・ベビーサインの教室では覚えが早いとほめられた

・いくつのかのベビーサインを駆使する(最近のお気に入りは電気)

・バナナは自分で持って食べる(バナナをモットというサインがもっとも得意)

・何かを重ねたりすると自分で拍手する(そして拍手を求める)

・ゴミ箱に捨ててきてとごみを渡すとポイッと捨ててくる(何でもぽいするのでやや危険)

・睡眠時間が少なくなって夜泣きが増えた(パパの方がムスコよりよく寝ていると愚痴られている)

・扉の開け閉めが得意だが、鍵を閉めると悲しくて泣く。

・人見知りはしない。ただ警戒すると固まるようだ。

・転ぶときはちゃんと手をつくようになった。

・相変わらず携帯が大好きで、なめ過ぎたせいかママの携帯の充電がすぐなくなるようになった。

・電車が大好きになったようで、電車を見ると手を叩いて喜ぶ。

・「せんろはつづく」の絵本を持ってきて必ず「遮断機をつけよう。踏み切りだ」のページを開いてて自分で拍手してよろこんでいる。

・パパ、ママはマスターしてしゃべる。「アッタ。アッタ」と何かを持ってくる。

・イッチョマエに電話を首と肩の間に持って「ああ・・うう・・」と誰かとしゃべっている。というか電話をしているママとクリソツだ。

・これまでは立つか座るかどちらかだったが、ときどきソコロヘンでゴロンと寝転がるようになった。これもママのマネではないだろか。

・風船に大興奮する。奇声をあげて大喜びだ。

・リモコン系に目がなく、電気をつけたり消したり、テレビをつけたり消したりは日常茶飯事だ。

・棚から本や雑誌その他諸々を勢いよく取り出して、部屋中にぶちまけている。もう気にしなくなったが。

・音楽にあわせて全身でノリノリ。だいたいどんな音楽でもイイようでウソだろというような曲にもニコニコだ。

東京ディズニーランド ミュージカル・ツアー

東京ディズニーランド ミュージカル・ツアー

  • 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
  • 発売日: 2005/09/21
  • メディア: DVD