クルーザー全日本4位!2017JCF第34回全日本BMX選手権大会

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年に一度だけのビックレース。今年も日本一の称号を争う『全日本BMX選手権大会』に次男が参戦。会場は、東京オリンピックのMTBコース改修のために今大会を最後に取り壊すことになった日本サイクルスポーツセンター(CSC)のBMXトラック。全日本をはじめ過去には何度も国際大会が開催されるなど起伏の大きなコースながら、次男との相性が良くお気に入りのコースだ。次男は、24インチのBMXクルーザーと20インチのBMX年齢別クラスのダブルエントリー。まずは、24インチのBMXクルーザーの12才アンダークラスだ。
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全日本BMX選手権大会前日公式練習@日本サイクルスポーツセンターBMXトラック

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いよいよ全日本BMX選手権大会前日公式練習。前日は年齢カテゴリーごとに区切られた時間でのゲート練習が主。BMXとクルーザーのダブルエントリーの場合は、クルーザーは年上のクラスと一緒の時間に練習することができる。

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3級公認審判員になって初めての2017JBMXF J1シリーズ第3戦埼玉・秩父大会

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この日は「2017JBMXF J1シリーズ第3戦埼玉・秩父大会」。BMXレースの場合、レース運営の主管は地元のBMX協会が担当することになる。地元のBMX協会というのは、つまり大半が出場しているレーサーのお父さん、お母さんたち。レース当日のオフィシャルスタッフはやることがいっぱいあるし、交代できないので休みがないし、自分の子どものレースをしっかり見ることはできなくなってしまうし。まあ、それでもみんなでワイワイやりながら一緒に大会を作っていくのは楽しいので、キライではない。どうせ運営するなら、ちゃんとやろうと仲間たちと一緒にシーズン前に取得した「3級公認審判員」の資格。今回は、私が3級公認審判員になってから初めての大会。スタッフだって張り切って楽しんじゃおう。

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クルーザーにもカーボンフォークを装着→まず見た目がgood!

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次男の24インチBMXクルーザー「Redline PROLINE JUNIOR 24 」のカスタム記録。クランク、ペダル、ステム、ハンドル、グリップ、チェーンリングに引き続き、今回はフロントフォーク交換。遂にカーボンフォークに手を出してしまった。日本ではまず見かけたことのないBOMBSHELLの24インチ用1インチカーボンフォーク。もう、軽いとか軽くないとかより、見た目がダントツに良い!Redlineの赤にBOMBSHELLのちょっと尖った感じの黒のカーボンフォークの組合せが最高にgoodだと思う。
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BMXクルーザーでタイム計測会@秩父滝沢サイクルパークBMXコース

今考えてみたら、数か月前から予兆は確かにあった。ジャンプをたくさんするようになってから、フロントフォークにガタツキを感じることが多くなってきたのだ。そんな時にはフォークの締め付けをし直したり、ヘッドパーツをキレイにしてつけ直したり、交換したりして使っていたけど、この日はそれまでとは明らかに異なるほど大きくぐらついた。カーボンフォークの根本部分がグラグラで折れる一歩手前だった。折れる前に気がついてよかった。

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ということで、この日は24インチのBMXクルーザーで1日練習することに。秩父に持っていってもほとんど乗ってなかったので、まあ結果オーライということにしておこう。

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